思いつくままに設計してみました

 

 

沈胴式デジタルカメラと首振り式デジタルカメラ

 

 

格納式デジタルカメラ・テレワイド

ムービーはこちらです

 

組み込んで鳴らしながら調整しましたが、やはり中音がしゃしゃり出ていて

良くなかったので変更しました、まだ低域が足りませんが

これを直すには、20センチをウーハーにしなければなりませんのでやめました。

床の上に置くとそこそこなるのでまあ、いいか。

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無理矢理手持ちのスピーカーをすべて組み込んだが、これは中音が強いだろうな

 

下の形にする予定でいたのですが、FE107Eが出てきましたので

急遽変更します、もうグリルは手配しました。

何とか今週中に作りたい、来週から忙しくなりそうだ

 

ついついスピーカーにのめり込んでいます。

どういうわけか倉庫の中からFF225Kというスピーカーが出てきまして

つらつら思うに、下記のお気に入りのスピーカーのドローンコーンが

子供やねこなどによりぼろぼろなので代わりを用意しようとしましたが

すでに、ドローンコーンなど世の中になくて仕方なく外観のにたスピーカーを

5年ほど前に用意してそのままになっていたものです

これを使ったスピーカーを考えました

 

  

 

さてさて、どういう訳か、リビングのテレビの横にオブジェとしてずっと置かれていて

子供が小さいときに、つついたり、猫がひっかいたりしてその割に原形をとどめている

お気に入りのスピーカーです。

16センチのフルレンジに20センチのドロンコーン、ホーンツィーターです

下側のはドロンコーンです、取り外すと、バックロードホーンになりますが

ホーン臭さがいやなので、このようにしてあります。

正式名?は、テーパードクォーターウェーブチューブドロンコーンというのですが。

名前などどうでもよくて、心地よく鳴ります・・・、、最近は鳴らしていないのでわかりませんが。

 

  

 

 

前回、さすがアルテックと書きましたが、寄る年波には勝てず、エッジが変色してまいりました。

このため、新しく、FX120で作り直すことにしました。

ツィーターは同じものがなかったので、FT28Dにしました。

アンプは真空管なので熱くてたまらないので、涼しくなる秋以降に作ります。

私のは音場創世スピーカーなので、変わった形をしています。

アイデアの元はJBLのパラゴンです

 

北式ウーファー

正面側面斜視図

 

昔のオーディオの虫が騒ぎ出しました。

30年前のオーディオ機械を引っ張り出してきまして、手入れをしましたら鳴るようになりました。

私は作るのが好きでしたし、お金もなかったのでハイファイよりも自分の好きな音にしていました。

当時は、というよりもデビュー前の森山良子の声に魅せられまして

その声を再生したくて作っていました。

現在、動いているのは、プリアンプはラックスのA-3200

メインアンプはKT-88に載せ替えたA-3600どちらもキットを組み立てたものです。

ターンテーブルはテクニクスのSP-12、アームはグレースのなんだか忘れました。

カートリッジはシェアーのV15タイプ3、サテンのM18、テクニカのAT14E、グレースのなんだか忘れました。

グレースのは音の違う交換針が5本ほどありますので、とりあえず、私が聞けなくなるまでは持つでしょう

オープンリールはアカイのGXを持っていますが動きませんでしたので、ソニーのTC-6350を使っています

スピーカーはもちろん自作です。ユニットはアルテックのえーと、A-405だったかな、9cmのです。

長岡鉄夫に惹かれましたので、バスレフでもバックロードでもない独特の形式です、おいおい載せましょう。

他のはエッジが破れてしまいましたがさすがアルテック問題ありません

ツイーターはフォステクスのドームです

 

 

私の本趣味は天文ですのでこちらは作る楽しみです

今までは人の声がきれいに聞けるものを作ってきましたが、年を取って高域が聞けなくなると

低音の響きが心地よいので、ウーファーを作ります

まず設計です。他にないものと言うことで上のようにしました、ユニットはFW208Nを使います。

木を切るのは時間ができてからと言うことでまだ作っていません。

完成したら、また、載せます。

ではでは

 

 

三眼カメラです、ミラーを使ってパタパタとレンズを変えます

abc

 

 

100円ショップで双眼鏡を売っていまして

そこそこ見えるのでびっくりして、自分も考えてみました

 

とはいえ、1万個では損で、10万個でとんとんでは我が社では無理ですな

どなたか製品にしてみませんか

バブルの頃はこういうのに飛びつく余裕のある人が

香港あたりにたくさんいましたが、今はだめです

機構的には成立していますが、量産のためにはさらなる設計が必要です、あしからず

 

折りたたみ式のオペラグラスです、携帯用のストラップになりそうですが

 

バネ仕掛けのオペラグラスです

 

フラットタイプ  これは、眼福調整ができます

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